海外FXの特徴を生かしたトレードで安全安心な副業を始めましょう

1.海外FXは入金額が少なくてもFXを始められる

国内FXのボーナスは入金後一定ロットでトレードしてはじめて与えられる条件の厳しいものです。しかも回数はこの1回のみでボーナス金額も海外FXに比べると微々たるものの業者がほとんどです。

これに対し、海外FX業者は口座開設すればボーナス、入金すればボーナス、トレード開始でボーナス、損失が出た時にその補填など回数が多く、一回一回の金額も入金額の100%のものがほとんどです。

確かに、豊富なボーナスを餌に人を集め利益が出ても出金拒否された、口座凍結されたなどの詐欺被害の口コミがあります。
そういった詐欺被害を行う海外FX業者はすぐに口コミで広がり生き残っていくことはできません。

その証拠に長年日本人トレードが使っている海外FX業者に関してはそういった詐欺被害の口コミは極端に少ないのが現状です。従って、多くの日本人トレーダーが使っている海外FX業者を使えば問題は少なくなります。

2.海外FXは少ない入金額でも高いレバレッジで手玉を多く持て、しかも長期間トレードできる

国内FX業者のレバレッジは最大25倍ですが、海外FX業者は最低でもその10倍、1000倍なんてのもざらにあります。
ですので、入金額が少なくても国内FX業者と同じロットサイズの手玉を多くもてなす。しかもトレードが遮断されるロスカット水準が国内FX業者は100%から50%程度に対し、海外FX業者はその半分以下の20%から、なかには0%の業者もいて、多く持てた手玉を長く保持でき、トレード環境が好転するまで待つことができます。

この点、海外FXのハイレバレッジは危険との口コミをよく耳にします。
それは入金額に似合わないロットサイズにするので、いくらロスカット水準が0%でも入金額を上回る損失が出てしまうためです。
従って、ロットサイズに気を付ければハイレバレッジでも危険ではありません。

3.海外FXは、仮に失敗しても最大損額はもともと少ない入金額に限られる

国内FXは追証を発生させ最悪借金をするリスクがありますが、海外FX業者の多くはゼロカットシステムを採用しているので口座残高以上の損失は発生せず、借金リスクのメンタル負担がありません。

この点、海外FX業者は金融庁に登録していないから信用できないとの口コミがあります。しかし金融庁に登録されている国内FX業者は借金のリスク負担があります。
逆に海外FX業者は世界的な厳しい信託保全のライセンスを持っている業者が多くいます。
日本人は慎重なのでその多くが使っている海外FX業者はそのライセンスを持ち長年使われ続けています。金融庁登録の有無と信用の高低は別のものです。

以上にように海外FXの特徴を生かした、少額入金、小ロット、長期保有のトレードは安全安心な副業といえ、おすすめです。